考える高校生のための
情報サイト“MAMMO.TV”
いつでもどこでも世界を見つめて欲しい
毎日更新! 知的好奇心を刺激するコンテンツ
人生において、学び続け考える力は、常に世界と社会に関心を持ちながら培われるもの。
古藤事務所では、多感な高校時代にこそ、“学び”の視野を拡げて欲しいと願い、目指す教育事業の布石として10年以上にわたり、
日々、知的好奇心を刺激するコンテンツを発信し続けています。
連載コラム
- 「映画のある生活」:
多賀谷 浩子(フリーランス・ライター) - 「学校のここがいけない?じゃあこうしよう!」:
寺脇 研(NPO教育支援協会チーフ・コーディネーター) - 「そんな地球を訪ねてみれば」:
白川 由紀(紀行フォトエッセイスト) - 「時には背伸びをする」:
高橋 源一郎(作家) - 「もう1つの必須科目、僕らの医学」:
高野 雅典(医学ライター)
これまでのインタビューより (2010年3月現在計263名分)
- 「マスメディアの崩壊後に開ける世界」:
佐々木 俊尚 さん(ジャーナリスト) - 「チョウが語る自然の変化を見守るためにできること」:
中村 康弘 さん(現NPO法人日本チョウ類保全協会事務局長) - 「人間とロボットの未来のために」:
高西 淳夫 さん(早稲田大学教授) - 「食べる知恵があれば、どんな時代でもこわくない」:
岸 朝子 さん(食生活ジャーナリスト)< - 「わかんないことは、動いてみてからいっぱい出てくるのさ!」:
五味 太郎 さん(絵本作家) - 「気づかない本音を引き出す笑いの力」:
立川 談笑 さん(落語家) - 「アメリカ型の競争社会の到来!成功を目指すか、
楽しく暮らすか?」:
森永 卓郎 さん(経済アナリスト) - 「喧嘩っ早かったウェールズ人の僕が日本の自然を
愛するようになった理由」:
C.W.ニコル さん(作家) - 「『平均』には意味がない、一番をめざせ」:
みうら じゅん さん(イラストレーター・ミュージシャン他) - 「ちょっと視線をずらして、自分の頭で考える」:
森 達也 さん(映画監督) - 「ヒトはチンパンジーと一緒に生きてきた」:
松沢 哲郎 さん(京都大学霊長類研究所教授)




